- レギュレーション変更スケジュール
- レギュレーションマーク【G】
- フォレトスex
- クエスパトラex
- マスカーニャex
- リククラゲ
- イーユイ
- グレンアルマ
- パオジアンex
- セグレイブ
- テツノツツミ
- ミライドンex
- テツノカイナex
- レントラー
- サーナイトex
- ミュウex
- テツノブジンex
- デカヌチャンex
- ネイティオ
- ミミッキュ
- クレッフィ
- ピィ
- スナノケガワex
- ディンルーex
- ルチャブル
- ルカリオ
- リザードンex
- トドロクツキex
- アラブルタケ
- サーフゴーex
- ハッサム
- ブロロローム
- ピジョットex
- イキリンコex
- メタモン
- ネストボール
- テクノレーダー
- ともだちてちょう
- エレキジェネレーター
- スーパーエネルギー回収
- すごいつりざお
- カウンターキャッチャー
- 大地の器
- ピクニックバスケット
- げんきのハチマキ
- まけんきハチマキ
- 学習装置
- 勇気のおまもり
- ゴージャスマント
- ワザマシン エヴォリューション
- ワザマシン デヴォリューション
- ワザマシン エナジーターボ
- ワザマシン かじばのいっぱつ
- 博士の研究
- オーリム博士の気迫
- フトゥー博士のシナリオ
- ナンジャモ
- ペパー
- ジニア
- ミモザ
- ボタン
- エリカの招待
- メロコ
- ビーチコート
- ボウルタウン
- テーブルシティ
- ポケモンリーグ本部
- 災いの雪山
- タウンデパート
- 月明かりの丘
- ルミナスエネルギー
- ジェットエネルギー
- リバーサルエネルギー
レギュレーション変更スケジュール

2026年1月23日【金】から、レギュレーションマーク「G」のカードが使用できなくなります。今回のレギュレーション変更では、現在のデッキの根幹を支える多くの主要カードが使用不可となるため、ポケモンカード界に大きな波紋を呼んでいます。
以下、使用できなくなるカードのまとめ(※レギュレーション落ちするカードすべてを掲載しているわけではありません)
レギュレーションマーク【G】
フォレトスex

ナンジャモと相性が良く注目されていたが、肝心のアタッカーとなる草ポケモンがずっと弱かった。
クエスパトラex

ロスト系デッキやリザードン対策としてたまに見かけた。
マスカーニャex

強い特性を持つが、メインワザのダメージがあまりに低い。
リククラゲ

スーパーエネルギー回収を使ったデッキへの対抗策。サーフゴー以外にもパオジアンやタケルライコにも効果的だった。
イーユイ

25年リザードンの非ルール枠。
グレンアルマ

グレンアルマバレットのシステムとして活躍。重要なシステムであるにも関わらずHPが低いため、カースドボムが辛い。
パオジアンex

23年、24年に活躍。24年にかがやくゲッコウガを失うことで失速。
セグレイブ

テツノツツミ

ボウルタウンでサーチする動きが強かった。強力な特性だが、”なぜ強いか”言語化が難しい1枚。
ミライドンex

「雷=速攻」というイメージを強く印象付けた1枚。
テツノカイナex

ごっつぁんプリファイの色指定が緩やかだったため、雷デッキ以外でも活躍した。
初速に乏しい2進化デッキへのアンチカード。
レントラー

23年CL新潟、ミュウツーVuinion+レントラー+サーナイトexのデッキに採用。
サーナイトex

23年、24年、25年とすべての期間で活躍した。レギュレーションが切り替わるたびに主要パーツを失ってきたため、実は毎年、低評価から逆襲している。
ミュウex

特性、ワザともに評価され続けてきた。にげる0に助けられたプレイヤーは多い。
テツノブジンex

入れ替えカード不足で失速。23年にあなぬけのヒモが使えた頃までは活躍していた。
デカヌチャンex

ネイティオ

強力な特性ではあったが、あまり使われなかった。ネイティオの存在により、エネルギー供給を外部に任せる構築の脆弱性が露呈した。
つまり現代ポケモンカードでは、メインポケモン自身がエネルギーを賄えなければゲームが間に合わない。補助要員にスロットを割く余裕はないことを示している。
ミミッキュ

クレッフィ

ピィ

スナノケガワex

ディンルーex

23年収録当初のみ見かけた。当時強かったロスト系への対抗策として注目されたが、ルギアのアッセンブルスターを止めることができなかったため、環境デッキとはならなかった。
ルチャブル

2進化ポケモンのベースとなるたねポケモンにはHP70のポケモンが多く、ドラパルトのファントムダイブと相性が良い。
ルカリオ

リザードンex

23年、24年、25年と、すべての期間で活躍。
23年当時は大流行していたロスト系デッキに弱く、登場当初の評価はイマイチだった。
しかし、「黒炎の支配者」の次弾「レイジングサーフ」で特性【ステラヴェール】を持つジラーチを獲得し、その後は長きにわたり環境で活躍することとなる。
トドロクツキex

24年WCS準優勝ポケモン。
アラブルタケ

サーフゴーex

2025年、特性【メタルシグナル】を持つゲノセクトexを獲得して以降、環境デッキへ。
今でこそ大活躍しているカードだが、下積み期間は相当に長い。
ハッサム

ごっつぁんプリファイで倒されないHPを持つため、非ルールポケモンとして少し注目されていた。
しかし、ダメージが安定しない上に、にげるも重く扱いにくかった。
ブロロローム

ピジョットex

イキリンコex

メタモン

ネストボール

今回のレギュレーション変更で使用できなくなるが、汎用効果のため将来的にも再録が見込まれる。
テクノレーダー

ともだちてちょう

今回のレギュレーション変更で使用できなくなるが、汎用効果のため将来的にも再録が見込まれる。
エレキジェネレーター

スーパーエネルギー回収

すごいつりざお

今回のレギュレーション変更で使用できなくなるが、汎用効果のため将来的にも再録が見込まれる。ただし、少しばかりテキストの改変はあるかもしれない。
カウンターキャッチャー

2023年のポケモンカードのテーマ「逆転」を掲げてリリースされたカード。
ただし、サイドが負けていることとゲームが負けていることは必ずしもイコールではなく、実際のプレイでカウンターキャッチャーに強い逆転性を感じたかというと疑問が残る。
1度再録されたカードであるが、再登場には慎重な判断を要する。
大地の器

基本エネルギーサーチカードとして重宝。手札を1枚トラッシュするという効果も強く、テキストのすべてが強かった。
ピクニックバスケット

げんきのハチマキ

まけんきハチマキ

学習装置

今回のレギュレーション変更で使用できなくなるが、汎用効果のため将来的にも再録が見込まれる。
勇気のおまもり

ゴージャスマント

ワザマシン エヴォリューション

24年、スボミーのグッズロック下でも盤面を強くできるカードとして再評価。
ワザマシン デヴォリューション

ワザマシン エナジーターボ

ワザマシン かじばのいっぱつ

博士の研究

今回のレギュレーション変更で使用できなくなるが、汎用効果のため将来的にも再録が見込まれる。
オーリム博士の気迫

フトゥー博士のシナリオ

ナンジャモ

「N」や「リセットスタンプ」に続く、相手の手札をサイドと同数にする効果のカード。
ポケモンカードをよりエキサイティングにするには、こうした“手札をサイドと同数にする”効果のカードは必要不可欠だと感じる。
というより、手札干渉がジャッジマンしか存在しない環境は、正直あまり面白くない。これと似たような効果を持つカードはリリースされるのだろうか?
ペパー

ジニア

ミモザ

ボタン

エリカの招待

メロコ

ビーチコート

ボウルタウン

テーブルシティ

ポケモンリーグ本部

災いの雪山

タウンデパート

月明かりの丘

ルミナスエネルギー

ジェットエネルギー

リバーサルエネルギー



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