1/13【火】~1/18【日】統計情報を見る
44会場/704デッキ(メガアブソル22デッキ)
▼デッキレシピ平均化▼
スタンダード型

12/29【月】~1/4【日】変更点
闘オーガポン→ファイヤー
闘エネルギー→炎エネルギー
エキサイトスタジアム→ロケット団の監視塔
暗号マニアの解読→改造ハンマー
履歴
12/22【月】~12/28【日】変更点
ポケギア→エネルギーつけかえ2枚目
暗号マニアの解読→ナンジャモ3枚目
改造ハンマー採用率(44%)、ロケット団の監視塔採用率(36%)
12/19【金】~12/21【日】変更点
変更なし
サーフゴーのメガクチートに対して明確な解答を持たせることなく週末を迎えた。その結果シェア率、勝率共に低下。
12/13【土】~12/14【日】変更点
リーリエの決心→暗号マニアの解読
エネルギーつけかえ→暗号マニアの解読
暗号マニア採用のアブソルがCLで準優勝した影響。
11/28【金】~11/30【日】変更点
改造ハンマー→ボスの指令4枚目
11/22【土】~11/24【月】変更点
イベルタル→闘オーガポン2枚目
ナンジャモ→リーリエ3枚目
ビワ→闘エネルギー
クセロシキのたくらみ→ボタン3枚目
手札妨害系コンセプトは一過性のものであった。サーフゴーに強く立ち回るために闘オーガポン厚め。
11/10【月】~11/16【日】変更点
プリズムエネルギー→イベルタル2枚目
ボスの指令→クセロシキのたくらみ
タケルライコのシェア率が安定したことで立ち位置が悪化し、結果としてシェア率・勝率ともにダウンした。もし本当に“タケルライコの増加 → シェア率低下”という因果が成立しているのであれば、アブソルがシェア率を戻すにはタケルライコのシェア率ダウンを経由する必要がある。
タケルライコのシェア率が下がった背景はファイヤーが蔓延していたことに起因するため、環境にファイヤーが増えなければタケルライコのシェア率は下がらない。 しかし、そのファイヤーは元々タケルライコとサーフゴー対策として採用されていたもの。そして、ファイヤーはサーフゴーには十分な戦果を上げられないことが判明している。したがって、今後ファイヤーが再び増えるかどうかは眉唾である。
11/8【土】~11/9【日】変更点
ナンジャモ→ポケギア3枚目
警戒は薄れてきているが、意識からは外れていない印象。大衆のメタ認知度としてはTier2相当だが、現実の立ち位置はTier3として発現しているといったところ。
シェア率維持。勝率好調。そもそもこのデッキ自体、相当な自信がないと握れないので使用者のレベルが高い。勝率が好調なのは当然として一旦スルー。重要なのはこのデッキで成績を収めるためのスキームである。
メガアブソルex成績内訳
優勝:1デッキ
準優勝: 0デッキ
TOP4:3デッキ
環境占有率:3.1%
TOP4占有率:2.2%
進出率:70.9%(基準値100)
スタートデッキ100環境
























































ポケカ四天王 シマダダイチ選手使用



























































トレカキャンププロ クラサキアキラ選手使用






























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