1/13【火】~1/18【日】統計情報を見る
44会場/704デッキ(タケルライコ68デッキ)
▼デッキレシピ平均化▼
大空洞型

1/10【土】~1/12【月】変更点
ゼロの大空洞→ジャミングタワー
パオジアン→タケルライコ
ジャッジマン→アカマツ2枚目
履歴
12/29【月】~1/4【日】変更点
アカマツ→ジャッジマン
ジャミングタワー→ゼロの大空洞3枚目
ボスの指令→パオジアン
非ルールタケルライコ2枚目、アカマツ2枚目採用率高め。
12/22【月】~12/28【日】変更点
ジャッジマン→アカマツ2枚目
ハイパーボール→ポケパッド
12/19【金】~12/21【日】変更点
変更点なし
ドラパルト警戒でフトゥー採用率増加(33.3%)だが、差し替えにまでは至らない。
12/13【土】~12/14【日】変更点
スーパーエネルギー回収→エネルギー回収
フトゥー博士のシナリオ→ボスの指令
11/28【金】~11/30【日】変更点
ボスの指令→フトゥー博士のシナリオ
MEGAドリームex環境1週目、圧倒的な勝率でダントツの勝ちデッキ認定。環境でのファイヤー採用率736デッキ中74デッキ(10.1%)と、マークは薄い。
11/22【土】~11/24【月】変更点
フトゥー博士のシナリオ→ボスの指令
ファイヤーの環境採用率は9.2%。一時期は30%前後あったため、10%前後ならまだまだシェア率を維持できる。
11/10【月】~11/16【日】変更点
ボスの指令→フトゥー博士のシナリオ
環境に遅いデッキが多い、かつ先攻を取らせてもらえるため、安定したパフォーマンスレベルを発揮できる環境へ。
シェイミの採用率が下がったことで、【水オーガポン】型のシェア率増加。
2進化デッキに対してはこちらの型の方が強く、現環境に適している印象。
一方で、ミラーのような速度重視のデッキに対しては【ほうせきさがし】型の方が強く、どの環境デッキを主要な仮想敵として優先するかの判断が難しいデッキになっている。
それでも、一時期の完全なお通夜状態からよくここまで復活した。
11/8【土】~11/9【日】変更点
フトゥー博士のシナリオ→ボスの指令2枚目
タケルライコはサーフゴーにそこそこ強いデッキのため、ある程度のシェア率は担保されている。(先攻2ターン目にらくらいあらしのタケルライコを前にしてジャッジマン使用。これをサーフゴー側が裏呼びしながらサイドを2枚取るのは相当難しい)。
環境全体でファイヤーの採用率も下がってきており、動きやすい空気感へ。シェア率を取り戻しつつある。
タケルライコex成績内訳
優勝:5デッキ
準優勝:5デッキ
TOP4:7デッキ
環境占有率:9.7%
TOP4占有率:9.6%
進出率:98.9%(基準値100%)
スタートデッキ100環境
優勝
準優勝
TOP4
TOP8
すべて




























































































































































