12/29【月】~1/4【日】統計情報を見る
39会場/624デッキ(リザードン50デッキ)
▼デッキレシピ平均化▼
ピジョット型

12/29【月】~1/4【日】変更点
ボスの指令→バトルコロシアム2枚目
ブライア(40%)採用率高め。メガリザードンY採用デッキ増加中。
履歴
12/22【月】~12/28【日】変更点
ヨノワールライン一新。
マシマシラ、コダック、ミストエネルギー、バトルコロシアムを採用し、ドラパルト対策を最大レベルまで引き上げた。
ジェットエネルギー2枚目、メガリザードンXex、ファイヤー採用率高め。
ヒカリとリーリエの配分で考え方が分かれている。(ペパーの後にリーリエで回すか、ヒカリで回すか。今回はややリーリエ派が多いと散見されたため、リーリエを増やした。)
リザードンのデッキタイプの多様化が進んでおり、従来のヨノワール型、宝石型、マシマシラ型に加え、メガリザードンXexやメガリザードンYexを採用した構成が新たに加わっている。
各デッキタイプ間の差異は数枚程度にとどまるものの、フィニッシュに対する考え方が異なるため、結果として「自分だけのリザードン」が乱立している状態となっている。
12/19【金】~12/21【日】変更点
リーリエの決心→ペパー3枚目
タウンデパート→フトゥー博士のシナリオ
ドラパルト警戒。グッズロック下でもエヴォリューションに繋がるようペパー、負け筋回収のフトゥーを採用。
12/13【土】~12/14【日】変更点
ポッポHP60→ポッポHP50(なかまをよぶ)
ペパー→ヒカリ
11/28【金】~11/30【日】変更点
変更なし。他採用率が高いカードもなし。数字上、仮想敵として申し分ない60枚。
11/22【土】~11/24【月】変更点
ヒカリ→炎エネルギー
ピジョン2枚目採用率高め。
11/10【月】~11/16【日】変更点
炎エネルギー→タウンデパート
フトゥー博士のシナリオ→ヒカリ
【カースドボム】+クレッフィ型は登場以来ずっと主流。そしてこのコンボこそがリザードンの高いシェア率を支えている事実を裏付けるに十分な期間が経過した印象。
シェア率は低下したが勝率は維持している。ドラパルト以外には強く、現状はドラパルト一点切りで済んでいるため、リザードンのシェア率が減る要因がない。(ドラパルトのシェア率=10%だけを割り切る。不利対面が割り切った10%のみで済むのであれば、むしろリスクは最小限であるという考え方。)
11/8【土】~11/9【日】変更点
タウンデパート→炎エネルギー
リザードンデッキは個性が出る印象だが、今回の平均化はかなり民意を反映した構築が完成している。ファイヤー、タウンデパートの採用率高め。
環境の二大トップであるサーフゴーとサーナイトに対して、リザードンは有利を取る。そのリザードンを迎え撃ちたいドラパルトだが、ドラパルトはサーフゴーとサーナイトに特別強いわけではないため、やや使うには勇気が必要。そのため、リザードンプレイヤー目線「次の対戦は不利対面が来るのではないか?」という精神的な怯えも少なく、メンタルの波は穏やかだったに違いない。
実際にはドラパルトの数が多く勝率自体は落としたものの、有利対面の多さから見て、環境を動かす実権は依然としてリザードンが握っている印象。
宝石型

12/22【月】~12/28【日】変更点
テラパゴスex→メタモン
リーリエの決心→ポケパッド
ナンジャモ→ふうせん
リザードンex成績内訳
優勝:3デッキ
準優勝:5デッキ
TOP4:5デッキ
環境占有率:8.0%
TOP4占有率:8.3%
進出率:103%(基準値100%)
スタートデッキ100環境
優勝
準優勝
TOP4
TOP8
すべて




















































































































